テラスハウス オープニング ニュー ドアーズ 山チャンネル
Vol.45「世の女子はあんなにひどいんですか?」


どうも、山里亮太のテラスハウス、山チャンネル! 45回目です!

みなさん、テラスハウスが今最っっ高に仕上がってます!

ご覧になった方、楽しいですねぇ。

私は心から思いました。「始まったね。」って。
何が始まったかって? 終わりの始まりですよ。ねぇ。えっへっへっへっ。

まぁなにがすごいってこのテラスハウスやっぱもう世界に向けて配信してんだなーって思ったのがですね、
今日なんと、メジャーリーガードジャースのマエケンさんがねぇ来てて。

山チャンネルから見てる方…に言っちゃおうかな。ぶつかってます。

俺もやっぱ…ことテラスハウス…そして人間模様、色恋に関しては、やっぱ俺の方が先輩だしね。

あぁ。健太がわかんないとこっつうのは、バシッと言ってやんなきゃなぁなんつって。

最終的にはちょっと、あーじゃあ勝負だなぁと。ターケンよ、と。
ターケン、そっちがそう言うんだったら俺はこれだよ、つって。
俺は、いくらあんたがね、すげえ人でも俺は自分を曲げねえ、つって。

じゃあこの結果が出た頃もう一回会おうじゃねえかと。うん。

…あの…今の流れは、こっちを先に見た人に届けてますからね?

あっち先に見た方、もう消したくなってない?
でも消さない方がいいよ?

今日…すっごい…ヨダレ出ちゃった…
ヨダレ出ちゃった…。いやー修羅の国と化しましてですね、えーテラスハウス。

もういろいろあるんですよ、ちっちゃいとこで言うとね。
まあまあ、ちっちゃいとこって言うのも失礼ですけども、

まぁ理生ちゃんがね、利沙子に、まぁ頑張ろうなんてしてるっていうのとかをまぁ絵音くんに相談してみたりとか、ね。

その理生くんのやっぱ起死回生案はバンド活動じゃない、なんていうとこを、
まぁ、そういうのとかがあって頑張れ理生、みたいなね。ええ。

まぁ今回理生くんの見せ場はですね、あの、すごく、肉じゃがに良い照りを出すことがわかったということでね。

えぇ。理生のテリダシーが見れたということでですね。ええ。
それが理生ちゃんの今日の、えーハイライトでございます。


もう…このタイミングで先に宣言しますけどもう、理生ちゃんの恋はもう成就しないです。


なぜかって言うと、もう利沙子がズタボロだからです。

 
何でズタボロかって?

それは、優衣様に、ボコボコにど突かれたからですよ。

しかもど突かれた…直接的にど突くんだったらなんか青春な感じしますけども、違うんですよ。

よくね、あの、もうみんなもう器がおっきいから、「女子だよね」って言葉でなるけど、世の女子はあんなにひどいんですか?

もう、3人の話し合いの時に。
 
あともう優衣ちゃんがね、密告の時の顔がいい顔するんですよ。

この斜めから撮った感じのあの顔がね、ほんとにうわー密告してるやつーって感じの。うん。ほんとに、あの…あの写真とかをもう飾るんだったらタイトルはもう『密告』だもんね。うん。

うん。で、えー優衣ちゃんは、ね、優衣ちゃん…すいません、優衣様は、あのーまや利沙子をバチバチに喧嘩させて、こうね、しようと思ってる。

でもそうだなぁ、って。まだちょっと…駒が足んねぇなぁってって。
そんな時に、誰か使えるバカいねぇかなぁ…私に従順なバカ。

あ、いたな。
鼻ホジ男がいたなぁ、つって。鼻ホジ男ツバ吐きーがいたなーっつって。

アイツだってって。
そんな時に限って、あの鼻ホジ男は、「あどー、バーに行きませんかぁー」みたいなって、言ってくるわけですよ。

で「バー行きたいんだけどー」みたいな、「一緒にバー行こうよ」「いいよ」なんつって。

バーに行って。で、鼻ホジ男は、告白するわけですよ。ね。

そしたら、えーと恋愛経験が今まで一度もない、ね、私そういうのわかんない、っていう入り口だった彼女が、
「うーんじゃあ次から、そういう風に意識されてるっていう形で、生活するね」という。

ええ。出ました、ええ。マウンティングが始まるんですね。すぐ山登られますからね。うん。

えーね、そんな感じで、思うわけですよ優衣も。

よしコイツも使えるか、まぁいつかだから、利沙子が帰ってきてまやとぶつけるから、そん時にまぁ、そろそろ、あいつらもまぁそこまでバカじゃねえから、多分私が裏で動いてることに気づいて、まぁ言った言わねえみたいに話し出すなー。うん。多数決って感じになるだろ、そん時にこのバカさえ使…連れてけば…

っていう感じで愛大と行って、 
で、そのために、一応、まぁある程度の褒美もやるかみたいな感じで、
えー一緒に、えー、くっついて、ケータイで何かこうNetflixの番組を見るというね。

えーやつを見てて。ね。

でなんかこう、愛大がね、まぁ、結構やっぱタッパありますから、手が長いんですよね。

で、途中で優衣がこう目をつぶってこう上を向くんですよ。
でその時に、僕…まぁ見えたんですけど、その、毛布っぽいとこになったところからこう毛布がぴくっ、ぴくっと動いてるんですね。
 
あれは…コリっとしてるんじゃないかな、っていう、説が。

コリットチュウがあってあそこで…でこう…やっぱまぁでもまぁ、ひとコリくらいはね、多分まぁ…ご褒美として家来にあげたんでしょう。


で、いよいよさぁ、こう戦いが始まったそのシーンがさっき言ったですねもう、殴り合いですよ。

でも、優衣はここはね、誤算なんですけど。

優衣
まやのことを、利沙子という敵を作って味方にしたつもりになってるんですけども、
まやはそもそも、優衣利沙子も大嫌いだから味方になる気なんかさらさらないわけですよ。ね。
でも、今私に武器をくれる優衣とはとりあえずは、えータッグを組んどこうと。

でもなぜか優衣はそれに対してタッグというよりも、
まや利沙子が揉めているとこの、私はジャッジですよ、だって私関係ないですもん、みたいな感じで立ち振る舞う。

で、ちょっとまや利沙子が、こう、戦いがちょっと落ち着いてきたなーと思ったら、すぐ、薪と火を持ってきて焚べてくっていう。

その焚べ方が素敵なんですよねえ。

靴下事件てのがねえ、これ急にここで出されるんですけども。


わかんない…どうしよう…どうしたらいいんでしょう。
楽しすぎてあと50分喋りたいんだけど…


いやーこれはねぇ。

で、まぁその…多数決…じゃないけど言った言わないの水掛け論になってる状態に、で、
呼んでくるわけですよ愛大を、おーじゃあ愛大を、愛大くん呼んでくるね、ってその、
まぁ彼女ヅラなのか、あのー、飼い主ヅラなのかわかんないけど、連れに行って戻ってきて。

愛大がずーっと、なんか何でなんだろう、急にそういう自分の中でブームきたのかなと思ってるんですけど、
ずっと中尾彬さんのモノマネし出すんですよねこうやって。
「志乃がさぁ…」みたいな感じのこうずーっとやって。

それがちょっといわばちっちゃい違和感。まぁでもこれはストーリーに関係ないからみなさんだけで、ちょっとねぇ。
みなさんもそう思ったと思うんで、ちょっと一応報告はしますけど一回中尾彬さん挟むんですよ。


でそっから何言ってるかぼんやりわかんない中で。

で多分、利沙子も、自分の武器使われてるから、でもそれは否定しなきゃいけないからっていうので、
今めちゃくちゃになってる状態で、
これなんだ…?つって言ってるのに、

さらに、優衣先生が、ね。
「あーもう、全然こいつら殺し合わねえじゃん」つって。ね。「早く殺し合い見せてくれよ」って痺れ切らして、 
最後に、えー、
「うい、お前らこれで殺しあえよ」
って言って、今、まや利沙子に拳銃一丁ずつ渡して、今週バタンでした。ええ。


ですのでみなさん、第46回、次回はですね、えーかなりですね、あのー激しいシーンがありますね。
多分R15になってるんじゃないですか、次回は。
えー戦争映画として、えーご覧いただければなと思います。


ほんとにあのー…主演女優田中優衣さんには心から感謝しかありません。

あの…最近いろんな嫌なことあったけど、今日の優衣さんのおかげで全部ふっとんだかなっていうのもあります。

だからどういう形でお礼を伝えたらいいかなーと思って、うーん、考えたんですけども、
インスタに「いいね」ってしたいと思います。
いつ僕がいいねしに行くか楽しみにしててね。

ということでございまして。

えー入りましたテラスハウス修羅編、いよいよスタートでございます。
みなさんまた、お会いしましょうさようなら。